2012年02月22日
食料危機に備えている人々
食料を危機への対策を高い意識をもってしている人たちの記事を見つけました。
すごいです。
シビルミニマム374号より
覚悟を持って、Xデー到来に備えよ!
楠クリーン村・生活担当 三田村 諭
Xデー。その日が来た場合、私たちはどうやって生きていけばよいでしょうか?なにも準備しなくてもいいのでしょうか?もう信用してない、信用できない行政・政府にまだ頼りますか?
もしそれが現実になったとしたら、自分達で今日の生活を確保しなくてはいけません。家族や仲間を守らなくてはいけません。だからこそ、ただ闇雲に不安に煽られたり、恐れたり、何かに依存したりせず、私たちが人間としての埃を持ち、自立して生きていくためのシミュレーションをし、準備をしなくてはいけません。
その日を見越し、私たち楠クリーン村では既に準備に取り掛かっています。Xデーではどういうことが起こりえるのか、そして私たちはそれに対してどういう対策をとっているのか、今後さらにどういう対策が必要なのかを考えています。いろいろな可能性が考えられますが、今もっとも可能性があると言われている日本国債の破綻、日本円の暴落をXデーとして、その後の日本をシミュレーションしました。
まず、日本円が暴落すると貨幣としての価値がなくなり、超円安になります。すると食料、石油、衣類、生活消耗品、工業原材料などか輸入できなくなります。まずは最低限の生活を確保することが日常最大の目的になり、そして、先が見えない、自らを頼りにせざるをえない生活が始まります…
Xデーではどういうことが起こるか?
そしてその対策
1.食料、流通
中国など海外からの食料が入らなくなる。地方に食糧があっても自動車燃料が高騰するため、長距離輸送は大幅に減るか、なくなる。
すると地方からの食糧供給に頼っていた大都会は、食糧が入ってこなくなる。東京はぎりぎり関東圏から入ってきたとしても、絶対量が少なく、十分な量が確保できない。食料は高価で、高所得者に回る。土地なし、コネなし、情報なしの都会の普通の人が一番困る。
2.エネルギー
石油、ガソリン、燃料が入らなくなる。日本の石油自給率はほぼゼロパーセント石油を精製してつくるガソリン、灯油、重油、軽油が街から消える。
冬は暖房をとる手段がなくなる。暖房は灯油が主なため石油ストーブが消える。電気暖房は制限される。一番困るのは生活の移動手段。都会は電車・バスがあるが、田舎は自動車が主な交通手段なため孤立する。電力は「火力発電のコストが高い」という理由で原発に頼るようになるうえに、使用制限がかかる
(実際には原発も間接的に化石燃料をを使っている可能性があるが、それは隠して、原発推進の口実に利用される可能性がある)。
大都市に電力を優先するので、原発リッチ地域であっても電力が不足する地域ができる。その地域は原発にのリスクだけ押し付けられて、何かが起こっても黙殺される。
★バイオディーゼル燃料(BDF)と自然エネルギーで対策(楠クリーン村での対策)
自動車の燃料は、ディーゼル車はBDFを精製して代用する。インドネシアから輸入したやトロファ(油桐)由来のBDFをストックしており、それを精製する電気機械も設置してある。今後、精製実験を行い、実用レベルまで持っていく。国内でまかなうため、菜の花畑も作っておいた方がよいと思われる。
電気は楠クリーン村の中にある105枚のソーラーパネルで家庭用100Vも、工業用200Vも確保している。ソーラーパネルは曇りの日は発電しないが、蓄電池の購入を進めており、これが準備できれば天気の悪い日でも、安定して電気を使うことができる。
また炊飯、暖房、風呂などは普段から薪を使っているので電気がなくても支障はない。木も敷地内の森に大量にあるので困らない。
3.田舎と都会
食料、エネルギーがなくなるので、病院、警察、消防などの公共性の高い仕事以外はストップする。
田舎の仕事のない人は自分の土地で作物を作り出す。
都会の仕事・食料がないひとは、都会にとどまれなくなって田舎を目指すかもしれないが、急に田舎には溶け込めず、コネもないので、田舎に行きたいけれど、行けない状況になる。政府の情報は信じられないが、かと言って他に信じられる情報がなく、どこにいけばよいかわからず、途方にくれる。政府の情報を信じて何もしない人は、残念ながら犠牲者か増える。
田舎はと言えば、田舎特有の閉鎖性で困ったからといって急に田舎に来た見ず知らずの都会の人に拒否反応を起す(そうでない地域ももちろんあるが)。
ほとんどの人が都会で自給自足をするしかない。日本の運搬コストが高いのと、物不足でなかなか資材や道具がそろわない。自給のためのインフラの整備、組織づくりに手間取り、犠牲者が増える。
一方、昔からの知恵がある、生活力があり器用な人、リーダーがいる地域、Xデー前から準備をしていた地域や組織は、食料とエネルギーを自給自足して、自立して生きていける。
★楠クリーン村100人計画
将来を見越し、人間クラブでは、普段から田舎暮らしのトレーニングをし、田舎でもどこでも生き抜く覚悟をもった人を選考し、非常時に受け入れられる準備をしている。
非常時には受け入れ、食事と住まいを提供する。しかし、それだけでは、避難所と同じ。ここでは、移り住んできた人も、生きている実感がもてる生き方、新しい環境で生きがいを持ってい働ける環境=仕事を一緒に作っていく。
4・農業
石油がストップするので化学肥料がなくなる。化学肥料に頼っていた畑はしばらくのうちは作物が育たなくなる(化学肥料に頼り、土が弱っているため)。
飼育用の輸入穀物が減る=牛、豚などが減るため、動物性堆肥が減る。動物性堆肥は動物を飼って、自前で調達せざるを得なくなる。
食料泥棒から作物を守るため、自分の目の届く場所で自分たちの食料を確保できる面積の畑を確保しておく必要がある。畑までの移動のための燃料、労力、時間の節約という面から考えても近い方がよい。
日本の米の自給率はほぼ100%なので米自体は作れる。だがエネルギー不足で今のように全国各地で大規模にライスセンターで乾燥や脱穀はできない。
生産者が多い産地や都会に近い産地では大規模に行われるが、地方の小さなライスセンターは閉鎖。昔ながらのやり方で乾燥、脱穀をしないと自分の米は自分で確保できない。
★自給クラブでは100人分の食料を確保
まず日本人の主食である米。100人分を確保しておくべく、現在、2二町歩の水田の確保の準備をしている。(現在一部の水田の使用契約完了)いざとなれば、皆で協力して昔ながらな方法で乾燥、脱穀する。
そして自給のための近代五種(トウモロコシ、ジャガイモ、大豆小麦、米)をはじめ、季節の野菜の栽培を今年から本格的に開始し、敷地内の畑も拡大して、100人分の野菜を常に確保できるようにする計画が自給クラブだ。
さらには今年からは牛、鶏を、買う予定で、一月下旬にはなんと20頭の肉牛がくる予定で、今準備を進めている。平時、牛には山や畑のの草を食べさせるが、非常時には僕らがたんぱく源として牛を食べる。
牛や鳥の糞は今後、有機肥料として利用して、肥料の自給率も高める。
昨年、建築した備蓄倉庫では米の他、バリ島の塩も保管する。
食糧は備蓄倉庫で保管するほか、昔ながらの方法(玉ねぎ、大根は軒下に吊るす、サツマイモは籾殻で包んで床下でほかんするなど)で備蓄する。加工や備蓄、農業や生活の知恵は電気がない時代から生き抜いてきた地域の名人と連携して、その技術を今年を今年もどんどん教わっていく。
シミュレーションから見えたこと
ここから考えられることは、人間はどんな状況でも腹が減るので、食料とエネルギーを少しでも自給体制をつくることを最優先すべきということです。それをする時期はXデー到来後、他人と一緒にスタートしていては、モノも技術も情報も石油エネルギーもないので困難です。
今までは行政・政府が公共を一応してきた時代でしたが、混乱時は自分たちで生き抜かなくてはいけません。行政・政府・他人に依存していては人間らしさ、効率性、自主性が確保できないのではないかと、3.11の震災後の対応をみていて強く感じます。
電気のない時代を振り返れば、個々人での自給自足の生活は困難なものであり、助け合って生きていましたが、現代社会ではコミュニティーが崩壊しています。プライベートの生活も大事ですが、個々の生活を超えた、もっと地域や広い範囲での問題解決に取り組むためには、「生活を確保する」という最低限を余裕でクリアし、私たち自給クラブでは、他に使えるエネルギーをプールしておきます。そのためには地域、仲間との役割分担、連携が絶対に必要です。
私たちにとって自給自足する物質的な目的は「生きていく」ということですが、精神的な目的は、行政や他人に依存して、惨めな思いをして、抜け殻のようになって生きるのではなく、どんなときも、一人の人間として自立して、尊厳をもって生きていくことです。
だからこそ、私たちは強くあらねばなりません!あなたはどうしますか?どう生きますか?Xデーを通して、私たち一人の一人の生き方と覚悟が問われています。まず100人で自給クラブモデルを一緒に作りませんか?
以上引用
Home of 米と個性で自立塾
http://waa-bc.com/c-ishin/index.html
自分達だけが助かろうとするのではなく受け入れ体制まで整えていることに驚きました。
このように頑張ってくれている人達がいるとわかるだけで勇気がわいてきます。
人は玄米81粒とか麻の実30グラムとかで生きていけるようです。
生玄米をよく噛んで唾液をいっぱいだして食べるそうです。
霞(カスミ)の食べ方
http://grnba.com/iiyama/more24.html#ws0913
食糧危機への覚悟 知っとうや2
今、通貨が下落しています。ある日突然、通貨の価値がなくなりました、と言われたときに、皆さんはどうしますか?
http://ameblo.jp/calseed/entry-11003647058.html
自分の対策は玄米と塩と水を備蓄しているくらい。
今度はロケットストーブを作ろうと思っています。
かまど、井戸、くみ取り便所、薪のお風呂、掘りごたつ。
昔の家が一番かもしれません。
すごいです。
シビルミニマム374号より
覚悟を持って、Xデー到来に備えよ!
楠クリーン村・生活担当 三田村 諭
Xデー。その日が来た場合、私たちはどうやって生きていけばよいでしょうか?なにも準備しなくてもいいのでしょうか?もう信用してない、信用できない行政・政府にまだ頼りますか?
もしそれが現実になったとしたら、自分達で今日の生活を確保しなくてはいけません。家族や仲間を守らなくてはいけません。だからこそ、ただ闇雲に不安に煽られたり、恐れたり、何かに依存したりせず、私たちが人間としての埃を持ち、自立して生きていくためのシミュレーションをし、準備をしなくてはいけません。
その日を見越し、私たち楠クリーン村では既に準備に取り掛かっています。Xデーではどういうことが起こりえるのか、そして私たちはそれに対してどういう対策をとっているのか、今後さらにどういう対策が必要なのかを考えています。いろいろな可能性が考えられますが、今もっとも可能性があると言われている日本国債の破綻、日本円の暴落をXデーとして、その後の日本をシミュレーションしました。
まず、日本円が暴落すると貨幣としての価値がなくなり、超円安になります。すると食料、石油、衣類、生活消耗品、工業原材料などか輸入できなくなります。まずは最低限の生活を確保することが日常最大の目的になり、そして、先が見えない、自らを頼りにせざるをえない生活が始まります…
Xデーではどういうことが起こるか?
そしてその対策
1.食料、流通
中国など海外からの食料が入らなくなる。地方に食糧があっても自動車燃料が高騰するため、長距離輸送は大幅に減るか、なくなる。
すると地方からの食糧供給に頼っていた大都会は、食糧が入ってこなくなる。東京はぎりぎり関東圏から入ってきたとしても、絶対量が少なく、十分な量が確保できない。食料は高価で、高所得者に回る。土地なし、コネなし、情報なしの都会の普通の人が一番困る。
2.エネルギー
石油、ガソリン、燃料が入らなくなる。日本の石油自給率はほぼゼロパーセント石油を精製してつくるガソリン、灯油、重油、軽油が街から消える。
冬は暖房をとる手段がなくなる。暖房は灯油が主なため石油ストーブが消える。電気暖房は制限される。一番困るのは生活の移動手段。都会は電車・バスがあるが、田舎は自動車が主な交通手段なため孤立する。電力は「火力発電のコストが高い」という理由で原発に頼るようになるうえに、使用制限がかかる
(実際には原発も間接的に化石燃料をを使っている可能性があるが、それは隠して、原発推進の口実に利用される可能性がある)。
大都市に電力を優先するので、原発リッチ地域であっても電力が不足する地域ができる。その地域は原発にのリスクだけ押し付けられて、何かが起こっても黙殺される。
★バイオディーゼル燃料(BDF)と自然エネルギーで対策(楠クリーン村での対策)
自動車の燃料は、ディーゼル車はBDFを精製して代用する。インドネシアから輸入したやトロファ(油桐)由来のBDFをストックしており、それを精製する電気機械も設置してある。今後、精製実験を行い、実用レベルまで持っていく。国内でまかなうため、菜の花畑も作っておいた方がよいと思われる。
電気は楠クリーン村の中にある105枚のソーラーパネルで家庭用100Vも、工業用200Vも確保している。ソーラーパネルは曇りの日は発電しないが、蓄電池の購入を進めており、これが準備できれば天気の悪い日でも、安定して電気を使うことができる。
また炊飯、暖房、風呂などは普段から薪を使っているので電気がなくても支障はない。木も敷地内の森に大量にあるので困らない。
3.田舎と都会
食料、エネルギーがなくなるので、病院、警察、消防などの公共性の高い仕事以外はストップする。
田舎の仕事のない人は自分の土地で作物を作り出す。
都会の仕事・食料がないひとは、都会にとどまれなくなって田舎を目指すかもしれないが、急に田舎には溶け込めず、コネもないので、田舎に行きたいけれど、行けない状況になる。政府の情報は信じられないが、かと言って他に信じられる情報がなく、どこにいけばよいかわからず、途方にくれる。政府の情報を信じて何もしない人は、残念ながら犠牲者か増える。
田舎はと言えば、田舎特有の閉鎖性で困ったからといって急に田舎に来た見ず知らずの都会の人に拒否反応を起す(そうでない地域ももちろんあるが)。
ほとんどの人が都会で自給自足をするしかない。日本の運搬コストが高いのと、物不足でなかなか資材や道具がそろわない。自給のためのインフラの整備、組織づくりに手間取り、犠牲者が増える。
一方、昔からの知恵がある、生活力があり器用な人、リーダーがいる地域、Xデー前から準備をしていた地域や組織は、食料とエネルギーを自給自足して、自立して生きていける。
★楠クリーン村100人計画
将来を見越し、人間クラブでは、普段から田舎暮らしのトレーニングをし、田舎でもどこでも生き抜く覚悟をもった人を選考し、非常時に受け入れられる準備をしている。
非常時には受け入れ、食事と住まいを提供する。しかし、それだけでは、避難所と同じ。ここでは、移り住んできた人も、生きている実感がもてる生き方、新しい環境で生きがいを持ってい働ける環境=仕事を一緒に作っていく。
4・農業
石油がストップするので化学肥料がなくなる。化学肥料に頼っていた畑はしばらくのうちは作物が育たなくなる(化学肥料に頼り、土が弱っているため)。
飼育用の輸入穀物が減る=牛、豚などが減るため、動物性堆肥が減る。動物性堆肥は動物を飼って、自前で調達せざるを得なくなる。
食料泥棒から作物を守るため、自分の目の届く場所で自分たちの食料を確保できる面積の畑を確保しておく必要がある。畑までの移動のための燃料、労力、時間の節約という面から考えても近い方がよい。
日本の米の自給率はほぼ100%なので米自体は作れる。だがエネルギー不足で今のように全国各地で大規模にライスセンターで乾燥や脱穀はできない。
生産者が多い産地や都会に近い産地では大規模に行われるが、地方の小さなライスセンターは閉鎖。昔ながらのやり方で乾燥、脱穀をしないと自分の米は自分で確保できない。
★自給クラブでは100人分の食料を確保
まず日本人の主食である米。100人分を確保しておくべく、現在、2二町歩の水田の確保の準備をしている。(現在一部の水田の使用契約完了)いざとなれば、皆で協力して昔ながらな方法で乾燥、脱穀する。
そして自給のための近代五種(トウモロコシ、ジャガイモ、大豆小麦、米)をはじめ、季節の野菜の栽培を今年から本格的に開始し、敷地内の畑も拡大して、100人分の野菜を常に確保できるようにする計画が自給クラブだ。
さらには今年からは牛、鶏を、買う予定で、一月下旬にはなんと20頭の肉牛がくる予定で、今準備を進めている。平時、牛には山や畑のの草を食べさせるが、非常時には僕らがたんぱく源として牛を食べる。
牛や鳥の糞は今後、有機肥料として利用して、肥料の自給率も高める。
昨年、建築した備蓄倉庫では米の他、バリ島の塩も保管する。
食糧は備蓄倉庫で保管するほか、昔ながらの方法(玉ねぎ、大根は軒下に吊るす、サツマイモは籾殻で包んで床下でほかんするなど)で備蓄する。加工や備蓄、農業や生活の知恵は電気がない時代から生き抜いてきた地域の名人と連携して、その技術を今年を今年もどんどん教わっていく。
シミュレーションから見えたこと
ここから考えられることは、人間はどんな状況でも腹が減るので、食料とエネルギーを少しでも自給体制をつくることを最優先すべきということです。それをする時期はXデー到来後、他人と一緒にスタートしていては、モノも技術も情報も石油エネルギーもないので困難です。
今までは行政・政府が公共を一応してきた時代でしたが、混乱時は自分たちで生き抜かなくてはいけません。行政・政府・他人に依存していては人間らしさ、効率性、自主性が確保できないのではないかと、3.11の震災後の対応をみていて強く感じます。
電気のない時代を振り返れば、個々人での自給自足の生活は困難なものであり、助け合って生きていましたが、現代社会ではコミュニティーが崩壊しています。プライベートの生活も大事ですが、個々の生活を超えた、もっと地域や広い範囲での問題解決に取り組むためには、「生活を確保する」という最低限を余裕でクリアし、私たち自給クラブでは、他に使えるエネルギーをプールしておきます。そのためには地域、仲間との役割分担、連携が絶対に必要です。
私たちにとって自給自足する物質的な目的は「生きていく」ということですが、精神的な目的は、行政や他人に依存して、惨めな思いをして、抜け殻のようになって生きるのではなく、どんなときも、一人の人間として自立して、尊厳をもって生きていくことです。
だからこそ、私たちは強くあらねばなりません!あなたはどうしますか?どう生きますか?Xデーを通して、私たち一人の一人の生き方と覚悟が問われています。まず100人で自給クラブモデルを一緒に作りませんか?
以上引用
Home of 米と個性で自立塾
http://waa-bc.com/c-ishin/index.html
自分達だけが助かろうとするのではなく受け入れ体制まで整えていることに驚きました。
このように頑張ってくれている人達がいるとわかるだけで勇気がわいてきます。
人は玄米81粒とか麻の実30グラムとかで生きていけるようです。
生玄米をよく噛んで唾液をいっぱいだして食べるそうです。
霞(カスミ)の食べ方
http://grnba.com/iiyama/more24.html#ws0913
食糧危機への覚悟 知っとうや2
今、通貨が下落しています。ある日突然、通貨の価値がなくなりました、と言われたときに、皆さんはどうしますか?
http://ameblo.jp/calseed/entry-11003647058.html
自分の対策は玄米と塩と水を備蓄しているくらい。
今度はロケットストーブを作ろうと思っています。
かまど、井戸、くみ取り便所、薪のお風呂、掘りごたつ。
昔の家が一番かもしれません。
タグ :自給自足
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Posted by HAPPY BIRTH CAFE at 07:32│Comments(0)
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